仮想通貨

LEND(仮想通貨)買い方と扱う取引所まとめ!具体的な購入方法の事例もあり

誰かにお金を簡単に貸して、融資したお金の10%を利息として手に入れたい!そんなウ○ジマくんもビックリなことができそうな仮想通貨LEND。

この記事では融資系サービスに大きな変化を起こしそうなLENDの買い方と、扱っている仮想通貨取引所を紹介してあります。僕と一緒にウ○ジマくんごっこ、しませんか?

LENDの特徴と日本の購入状況の振り返り

特徴

個人→個人の貸し借りを簡易化し、仲介業者不在の融資事業を手軽に可能とさせる。LEND所持量により配当金ボーナスあり。

日本の購入状況

現状は購入不可。これから購入できる予定も今のところ未定。ただし、LENDはアジア圏への進出を目指している。

LEND(仮想通貨)の特徴と将来性!今後の融資系サービスの業務を変えるかも!

 

買える海外取引所はココ!

  1. Binance
  2. Bibox
  3. Kucoin
  4. OKEx
  5. Gate.io

他にもいくつかありますが、流津料の関係から上記5つの取引所がメインになりますね。取引をするなら取引量がBTC・ETH建てともに1位のBinanceが無難な場所でしょう。

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LENDの買い方の簡単な説明

  1. 日本の販売取引所の口座を開ける
  2. 海外取引所の口座を開ける
  3. 対応通貨を日本の販売取引所で購入
  4. 海外取引所へ送金
  5. 海外取引所で受け取る
  6. 対応コインへ変換or購入

現在、ビットコインは送金が高い、送金が遅い、取引所によって損をする可能性がある。以上のことからイーサリアム(ETH)の送金・取引、またはリップル(XRP)を送金して変換・取引を行いましょう。

また日本の販売取引所は、ほとんどが販売をメインにしています。販売所の場合は取引ではないので売買価格に大きな差が生まれ、ユーザーである僕らが損をします。

そのため、必ず取引板のある販売取引所を利用するようにしましょう!

 

おすすめは2018年9月末まで全手数料無料のビットバンクと、ビットコインを取引すると手数料が僕ら側に入るZaifです。両者ともにイーサリアムの取引が可能なので、ぜひ開けておきましょう。

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どこの海外取引所ならLENDがお買い得なの?

買える海外取引所でも書いたようにBinanceが最もオススメですね。流通量も多いBNBというBinance専用のトークンを使うと手数料が0.1%→0.05%に減少。取り扱いコインの数も豊富。

今は停止していますが日本語にも対応しているし、レートの見方などもシンプルでわかりやすい。本人確認せずとも、1日で2BTCまでなら引き出しや取引が可能。以上のことから、Binanceが最もオススメですね。

 

実際にLENDを購入する手順をみてみよう!

今回は一番オススメするBinanceを事例にして、購入までの道のりをトレースしてみましょう!日本の取引所の口座を開けてなければ、まずは開けるところからスタートしてくださいね。

まずはBinanceに送金しましょう。送金方法は簡単で、Funds→Depositsを押すだけです。

次にDepositsから送金したいコインを探し出して選択しましょう。今回はオススメしたイーサリアム(ETH)を探してみます。

あとは対応アドレスを送金元に入力すれば、数分でBinanceへ送金が完了。受取処理までは多少の時間も必要なので、焦らない、焦らない。

 

取引所の板への行き方

Exchange→Basicを押すだけで取引所の板へ移動することができます。

 

取引所の板に移動したらLENDと検索窓に入力する

上の画像が取引所の板。それぞれADA/BTCとか書いてありますね。左が買う仮想通貨右は使う仮想通貨です。ADA/BTCならADAを買うためにBTC建てにするよ、という意味ですね。

こちらはイーサリアム建てを選択したときの画像。微妙にBTCからズレているのがわかりますね。上のタブをポチポチすることで、建てる仮想通貨を切り替えることが出来ます。

上の画像で「LEND」と記入してある場所が検索窓です。検索窓にLENDと入力すると、下にLEND/ETHと名前が出てきますので、今度はそっちを押すだけでLENDの取引板に移動することができますよ。

 

買い・売りの見方

左側が買い、右側が売り。それぞれ英語が載っていますので、簡単に訳して開設していきましょう。

  • Price:価格
  • Amount:個数
  • 25%~100%:資産に対する個数の入力に対応。100%なら全額購入になる
  • Total:手数料込みの合計金額
  • Limit:価格を指定可能
  • Market:出したタイミングで即買い

以上が英語の説明です。これらの英語は他の取引所でも共通になっているので、覚えておいて損はありません。ぜひ、ここで覚えておきましょう!

 

LENDの買い方に関するまとめ

以上でLENDの買い方は終わり。Binanceをはじめ海外取引所は、今回の説明と同じ手順で購入する流れになります。1つの海外取引所を覚えれば、自然と他の海外取引所も使えるようになるでしょう。

今回のBinanceの取引を覚えて、ゆくゆくは他の海外取引所も利用し、僕と一緒にどんどん仮想通貨の世界へのめり込みましょうね!

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再度載せますが、こちらの日本の取引所を作ってなければ作っておきましょう。

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