仮想通貨

リップルのチャートアプリを3つ厳選!見やすい・使いやすい・軽いのはコレ!

こんにちは(@aragasegi)です。押し仮想通貨とかTwitterで話題になっていますよね。

僕は押しは無いのですが、ビジョンが明確なリップルは仮想通貨の中では気に入っている分類に入ります。

僕は外にあまり出ないのですが、出先でチャートを確認したい時がたまにあるんですよね。

そこで、今回はリップルに絞ってチャートアプリを3つ厳選してみました。

日本語ありのアプリでリップルのチャートを見れるものは少ない

僕の見落としもあるかもしれませんが、リップルのチャートを見れるアプリは日本語対応が少ないです。

そのため、日本語を必要とすると必然的に絞られてしまうか、ブラウザ版にログインする以外無いんですよねぇ。

さて、次はそんな中で日本語or英語を中心にいくつかおすすめをピックアップしましたので、紹介してきましょう。

 

日本語ありのチャートならコインチェックが一番ッ!

とにかく、日本語ありのリップルチャートならダントツで見やすいのが利点ですね。

リップル以外にもリップルのマークを押せば、別の仮想通貨に簡単に切り替えられる使用なのが嬉しいポイント。

 

チャートのろうそくを左右同時に広げると、広げた部分を拡大してくれる機能もありますよ。

この部分だけ見たいっ!という時などに利用していきましょう。

 

チャート自体に不満はありませんが、コインチェックは取引所ではなく基本販売所なので、スプレッドの差で苦しめられます。

売買をコインチェックだけで済ませていたら、いつまでも大きな利益が出せないのが悩みどころです。

だから、取引に慣れた人はコインチェックを、チャート確認業者と割り切って使っていたりしますね。

 

海外取引所の入門所として有名なBinance

どんな仮想通貨のブログでも必ず初心者が海外へ進出する時におすすめされるBinance。

Binanceはログイン不要でビットコイン建てのリップルチャートを見ることができます。

 

画像のFullの部分をタップすると、横画面の大きな画面になってくれるので、よりチャートが見やすくなるのが利用者に嬉しい点。

Binanceもコインチェック同様に、左右同時に広げたり狭めたりでチャートを拡大・縮小が可能です。

 

デメリットは基本英語のみなことでしょうか。

やはり、理解している英単語だとしても、英語で表記されているのと日本語で表記されているのでは、心理的に大きな違いがあります

日本語対応してくれませんかねー。今はブラウザ版でも日本語無くなっちゃいましたし・・・。

 

ちょっと問題が起こっているBitfinexもBinance並に使いやすい

チャートのイメージとしては、Bitfinexのタイプが一番馴染みがあるのではないでしょうか?

本来なら書き込みとかが出来る方がいいのですが、さすがにスマホアプリではオミットされていました。

 

基本はチャート確認用というところでしょうね。問題はBinanceと同じく英語表記しか無いところ。

こればかりは仕方ないですね、なにせBitfinexがアメリカの取引所ですからね。

 

番外編:ブラウザで見るなら高機能なビットバンク

実はビットバンクは上で紹介したBitfinexと同じシステムを使っています。

ビットバンクも線の書き込みはオミットされていますが、日本語ということでBitfinexよりも意味が把握しやすいのがメリット。

 

デメリットはスマホの狭い画面ではわかりにくいことでしょうか。

とはいえ、ビットバンクはアプリも出したので、昔のようにブラウザ経由じゃなくなったのは大助かりですね!

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リップルのチャートアプリまとめ

アプリ3つ+ブラウザ1つを紹介してきましたが、アプリの日本語ならコインチェックが一番無難ですね。

僕も取引所はビットバンクですが、アプリはコインチェックを入れて使っています。

 

ただ、さっきも書いたようにボーム画面にブラウザのショートカットを作れるらしいので、それができるならビットバンクになるかも。

最後になりますが、基本的にアプリは公式が出しているものか、信頼できる会社が提供しているアプリを使いましょう。

 

特に僕はAndroidなので審査がゆるゆるすぎるので、下手なアプリを入れてしまうと怖い目に会う可能性が高いんですよ。

この点からしたらiPhoneの審査が厳しいっていうのは、羨ましいなぁ~と思いますね。