仮想通貨

ビットフライヤーにないリップルの購入方法!指を加えて上場を待つのは損!

こんにちは(@aragasegi)です。僕も持ってますよぉ~リップル。リップルの提携先を見ていると、将来性バッチリッ!って感じですもんね♪

さて、今回は将来が約束されているようなものであるリップルの購入に関してです。

リップルの上場をビットフライヤーで待つより、あなたからリップルを扱っている市場に足を向ける方が早いし安いよ、というお話です。

ビットフライヤーにないリップルを購入するには別の取引所の口座を作ろう!

現状、ビットフライヤーが新規アルトコインを増やすアナウンスはしていません。Liskが一番新しい上場銘柄でしたよね。

だから、あなたがどうしてもビットフライヤーを離れられない以外の理由が無い限り、別の取引所の口座を作ったほうがリップルを早く購入できます。

 

どこの取引所の口座を作ればリップルをお得に購入できるの?

販売取引所 ペア 購入手数料 売却手数料
ビットバンク JPY 0% 0%
コインチェック JPYorBTC 0円 0円
GMOコイン JPY 0円 0円
QUOINEX JPY 0% 0%
ビットトレード JPY 指値:0.25% 指値:0.25%
成行:0.45% 成行:0.45%
DMM Bitcoin JPYorBTC 建玉金額の0.04% / 日 建玉金額の0.04% / 日

注意点はコインチェックとGMOコイン。購入・売却手数料は0円です。

しかし、購入と売却の金額に大きな差があるので、同一の場所で購入・売却をやると利益が出しにくいので注意してくださいね。

 

リップルを安く購入するならビットバンクorビットポイント!

上の表では出ていませんが、ビットポイントという取引所もリップルを取り扱っています。意外と知られていない良い取引所ですよ。

ビットポイントのメリットを羅列してみましょう。

  1. 日本円の入金・出金が無料
  2. 仮想通貨の送金はビットポイントが肩代わり
  3. 国内で唯一取引所で財務状況も公開
  4. 本人確認ハガキも早く届く

非常に良いこと尽くめな取引所なんですよね、ビットポイントは。

ビットポイントを引き合いに出した理由は、安さサーバーの安定度合い顧客対応の良さからです。もちろん、ビットバンクも負けてはいません。

 

しかし、やっぱり抑えられる費用は抑えたい(手数料関連)のが正直な話。だから、僕はビットポイントを真っ先にあなたへ紹介しました。

顧客対応◎のBitpoint口座登録はココをタップ

ビットポイントの口座解説の流れはコチラを参考にしてください。

BitPoint(ビットポイント)口座開設方法!

 

でも、僕がメインで利用しているのはビットバンクなワケ

2月の情報ですが、ビットバンクはリップルの取引高が世界一を記録しました。取引高が高い=流動性があり購入・売却がしやすいのがメリット。

ビットバンクとビットポイントを比べると、かなり流通量は差があると感じていますね、僕個人の感覚としては。

 

それにスマホのユーザーインターフェースも簡素、さらには反応も良く使いやすいためアプリが無くとも不便していません。

下の画像がビットバンクのスマホ版の画面。ブラウザからなのに、スマホ用に最適化されているのは高評価すべき点ですよね!

逆にビットポイントは若干スマホだと扱いにくいんですよねぇ・・・。フォントも角ばってて見づらいし。

だから、僕はビットバンクをメインで使ってます。ビットポイントに無いモナコインも購入できますしね!

取引高・流動性が高いビットバンクの口座開設はココをタップ

登録の方法はコチラを参考にしてください。

bitbank(ビットバンク)登録方法と口座開設の流れ

 

まとめ

ビットフライヤーでリップルが上場するとしても、確実に販売所での購入・売却になります。販売所はスプレッド差で利益がでにくい構造です。

もし、あなたがリップルに強い興味を持っているなら、ビットポイント+ビットバンクの両方の口座を今すぐに開設しておきましょう。

2つあればサーバー負荷でどちらかにアクセスできなくても、もう片方でリップルの取引をすればいいだけですからねっ!

顧客対応◎のBitpoint口座登録はココをタップ

取引高・流動性が高いビットバンクの口座開設はココをタップ